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青木 豊 『乳幼児虐待のアセスメントと支援』 岩崎学術出版社
新井 直之 『チャイルド・プア2 貧困の連鎖から逃れられない子どもたち』 TOブックス
千葉 喜久也 『児童虐待を防ぐために―子どもと親の命輝く社会を目指して』 本の森
榎本 由美 『児童養護施設の子どもたち―哀しみの現実―』 ぶんか社
榎本 由美 『児童養護施設の子どもたち―わたしたちの未来―』 ぶんか社
深谷 和子 /編集代表 『子ども虐待の諸相』 金子書房
古荘 純一, 磯崎 祐介 『教育虐待・教育ネグレクト : 日本の教育システムと親が抱える問題』 光文社
花園大学人権教育研究センター 『「他者」との共生 : カウンターカルチャーの構築に向けて』 批評社
畠山 由佳子 『子ども虐待在宅ケースの家族支援―「家族維持」を目的とした援助の実態分析』 明石書店
平井 正三 『子どもの精神分析的心理療法の経験 : タビストック・クリニックの訓練』 金剛出版
平木 典子, 柏木 惠子 /編著 『日本の親子 : 不安・怒りからあらたな関係の創造へ』 金子書房
細田 眞司, 大西 俊江, 河野 美江 /編著 『学校危機とコンサルテーション : いじめ・虐待・体罰・性的被害・犯罪・事故・自殺』 新興医学出版社
井上 寿美, 笹倉 千佳弘 /編著 『子どもを育てない親、親が育てない子ども : 妊婦健診を受けなかった母親と子どもへの支援』 生活書院
梶村 太市, 長谷川 京子 /編著 『子ども中心の面会交流 : こころの発達臨床・裁判実務・法学研究・面会支援の領域から考える』 日本加除出版
児玉 勇二 『子どもの権利と人権保障:いじめ・障がい・非行・虐待事件の弁護活動から』 明石書店
実用書編集部 『イライラ子育てからの卒業:怒ってばかりの育児から脱却した経験者たちの声』 Amazon Services International, Inc.
黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子 虐待―その後の子どもたち』 集英社
宮寺 晃夫 /編著 『受難の子ども いじめ・体罰・虐待』 一藝社
宮口 智恵, 河合 克子 『虐待する親への支援と家族再統合 : 親と子の成長発達を促す「CRC親子プログラムふぁり」の実践』 明石書店
村瀬 嘉代子 『心理療法家の気づきと想像―生活を視野に入れた心理臨床』 金剛出版
NHKスペシャル「消えた子どもたち取材班」 『ルポ消えた子どもたち―虐待・監禁の深層に迫る』 NHK出版
日本発達心理学会 /編 『発達科学ハンドブック 8』 新曜社
信田 さよ子 『加害者は変われるか? : DVと虐待をみつめながら』 筑摩書房
貫井 徳郎 『母性という名の狂気』 e-NOVELS
小畠 秀吾 『犯罪精神医学拾遺』 時空出版
苧阪 直行 『成長し衰退する脳 : 神経発達学と神経加齢学』 新曜社
榊原 洋一/責任編集, 米田 英嗣/責任編集 『脳の発達科学』 新曜社
鈴木 崇之 『児童虐待時代の社会的養護』 学文社
楢原 真也 『子ども虐待と治療的養育―児童養護施設におけるライフストーリーワークの展開』 金剛出版
髙橋 國重 『何事にも負けぬ虐待児 : 昭和・平成の60年を生きる』 文芸社
玉井 寛, 内藤 哲雄 『現代社会と応用心理学 3』 福村出版
初瀬 龍平,松田 哲,戸田 真紀子/編著 『国際関係のなかの子どもたち』 晃洋書房
梅野 正信 『教育管理職のための法常識講座 : 判決に学ぶ「いじめ」「体罰」「ネット」「虐待」「学級崩壊」への対応』 上越教育大学出版会
海野 千畝子 『子ども虐待への心理臨床―病的解離・愛着・EMDR・動物介在療法まで』 誠信書房
山岸 明子 『心理学で文学を読む―困難を乗り越える力を育む』 新曜社
山本 健治 『“年表”子どもの事件 1945‐2015』 柘植書房新社
矢満田 篤二, 萬屋 育子 『「赤ちゃん縁組」で虐待死をなくす―愛知方式がつないだ命』 光文社
吉田 恒雄 /編著 『日本の児童虐待防止・法的対応資料集成―児童虐待に関する法令・判例・法学研究の動向』 明石書店
吉川 武彦, 高塚 雄介 /編 『心の危機と向き合う―電話相談活用のすすめ』 遠見書房
渡辺 顕一郎, 金山 美和子 『家庭支援の理論と方法 : 保育・子育て・障害児支援・虐待予防を中心に』 金子書房
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シンシア・L・メイザー, K・E・デバイ /著 野坂祐子, 浅野恭子 /訳 『あなたに伝えたいこと : 性的虐待・性被害からの回復のために』 誠信書房
ニキ・ウェルド, ソニア・パーカー, 井上 直美 /編著 『「三つの家」を活用した子ども虐待のアセスメントとプランニング』 明石書店
ロビン・シャピロ /編 市井雅哉, 吉川久史, 大塚美菜子 /監訳 『EMDRがもたらす治癒 : 適用の広がりと工夫』 二瓶社
ロジャー・W・バイアード /著 溝口史剛 /監訳 『小児および若年成人における突然死 : 病気・事故・虐待の適切な鑑別のために』 明石書店
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小児看護 38(5)『子ども虐待の予防・早期発見 専門職の役割を理解し、看護実践に生かそう!』
【特集にあたって】
専門職の役割と強みを知り,子ども虐待予防に向けて連携しよう!(吉野 尚一)
【いんとろだくしょん!】
これからの子ども虐待 現在と未来;「子ども虐待防止世界会議 名古屋2014」を終えて(山田 不二子)
【看護職はどう考えていけばよいの?】
子ども虐待と看護職の役割;小児看護に携わる看護職の専門職連携のなかでの役割を中心に(大島 誠)
【おさえておこう!?予防と早期発見のための基礎知識】
1.子ども虐待概論(白石 裕子)
2.子どもを取り巻く家族をどうみるか(山崎 あけみ)
【ステップアップ!!?子ども虐待をめぐる周辺知識】
1.特定妊婦に関する知識と育児支援(中板 育美)
2.DV被害者への理解(友田 尋子)
3.Abusive Head Trauma;虐待による頭部外傷(荒木 尚)
4.子ども虐待を取り巻く社会資源(松本 幸則)
【これからの子ども虐待対応;教育・しくみ】
1.小児の看護基礎教育から考える子ども虐待教育(西田 志穂)
2.認定看護師教育機関による子ども虐待教育(小山田 惠)
3.子ども虐待における連携;病院から地域へ(小橋 孝介)
4.医療従事者の虐待対応を推進する学び;医療機関向け虐待対応研修BEAMS(溝口 史剛)
【専門職の実践場面や役割から学ぼう】
1.小児科医の立場からみた虐待の予防と早期発見(仙田 昌義)
2.看護師が行う子ども虐待予防へのアプローチ;不慮の事故への対応を養育支援へつなげるために(内田 貴之)
3.小児看護専門看護師による子ども虐待予防への取り組み;入院中の子ども・家族への対応とかかわり(竹田 佳子)
4.虐待を受けた子どもに対する精神看護専門看護師による退院支援(栗原 順子)
5.看護管理者による子ども虐待予防と病棟管理(関根 弘子)
6.子ども虐待予防に対するMSWによる専門職連携と地域連携(加藤 雅江)
7.子ども虐待予防に向けた地域でのプライマリケア医の役割(橋本 卓史)
8.周産期看護から取り組む子ども虐待予防と早期発見(土屋 まゆみ)
9.心理臨床的観点から学ぶ周産期の保護者へのかかわりと子ども虐待予防(氷上 彩子, 荒井 博子)
小児看護 38(13)『外来で看護師が子どもを看る基本ポイント : 家庭での事故予防,トリアージ,ホームケア,急変対応,子ども虐待』
子どもの事故の特徴と事故予防支援(谷 朋美)
家庭内事故への看護介入と再発予防指導 : 外来でかかわった事例をとおして(北井 布美)
小児外来におけるトリアージ(今泉 千春)
小児救急トリアージの実際(横山 奈緒実, 林 幸子)
事例をとおして考える小児トリアージにおける看護の実際 (橋本 優子)
外来で求められるホームケア指導 (臼田 美奈子)
外来で行うホームケア指導 : 発熱,嘔吐・下痢,頭部打撲について(北野 京子)
小児救急外来におけるホームケア指導の実際(小宮山 明子)
子どもの急変対応と看護師の役割(鈴木 雅子)
地域社会とつながる小児救急看護 : 病院の枠を超えて,ヘルスリテラシーを高める(伊藤 宏之)
事例をとおして考える小児の急変への備えと対応 : 使用する器材とABC評価(飯村 知広)
外来における子ども虐待対応のポイント(藤澤 盛樹)
嘔気・発熱を主訴に受診した際に右大腿部骨折・頭部外傷(AHT)が判明した女児(中村 冨美江)
子ども虐待事例をとおして虐待対応を考える(加藤 佳美)
児童心理 69(15) (通号 1011臨増)『子ども虐待の諸相』
児童虐待 : 発見と保護から予防的支援の模索へ (福島 一雄)
家族の中の虐待 : 統計資料等に見られる特徴(西澤 哲)
家族サイズの縮小 : 人の目と支え手がない環境での育児(原 史子)
自分自身が抱える問題に振り回される親(信田 さよ子)
親のメンタルヘルス不調と虐待 (岡田 俊)
親性(養育性)が未発達な人々(原田 正文)
虐待に関わる文化の問題 (牧 真吉)
子どもの中にある問題 育てにくい子ども : 背景にある発達の歴史を理解する (小野 真樹)
ダメージを受けた子どもの行動の特徴(大石 聡)
虐待を生む親子関係における子どもの生き様 (小林 隆児)
虐待を受けた子どもに見られる他者イメージの不全と対人関係の障害(青木 豊)
自己概念のゆがみ(中間 玲子)
虐待を受けた子の心の世界(深谷 和子)
教師(養護教諭)による発見 (南部 さおり)
地域の役割 (新澤 拓治)
虐待発見における児童相談所の役割 (青葉 紘宇)
虐待する親の回復に必要なこと (森田 ゆり)
児童虐待への支援の基本(野田 正人)
地域におけるケア(小野 善郎)
東京の一時保護所の現状と役割・機能について (栁沼 恵美)
虐待を受けた子どもと養育里親の役割(米沢 普子)
児童養護施設の児童と家族問題 (髙橋 利一)
「親権の壁」の今(磯谷 文明)
北欧の子ども虐待の現状と対応(石田 祥代)
アメリカ・英国における児童虐待への対応 : ネグレクトを中心に(加藤 曜子)
自由と正義 66(6)『命を救う 子ども虐待防止最前線と弁護士の役割』
児童虐待防止の20年と我が国の課題(小林 美智子)
児童相談所の現状と虐待防止最前線(藤林 武史)
児童虐待による脳への傷と回復へのアプローチ(友田 明美)
児童虐待防止法制と弁護士の役割:そして全国に広がる子どもシェルター(藤田 香織)
立正大学社会福祉研究所年報 (17)『2012(平成24)~2013(平成25)年度プロジェクト研究報告書 児童虐待に関するプロジェクト研究』
裁判傍聴記録 平成23年(わ)第1716号保護責任者遺棄,暴行 さいたま地方裁判所[平成24.2.28判決](蟻塚 昌克)
児童虐待対応における家族ソーシャルワーク機能の現状と課題 : 埼玉県内児童虐待死事例の分析を通して」(安達 映子)
児童虐待死事件Kの家族分析(村尾 泰弘)
子どもと福祉 8『 いま、福祉現場が危ない!――虐待対応と相談援助』
特集にあたって(山野 良一)
〔事例1〕児童「相談」所よ、どこへいく?(佐藤 真由美)
〔事例2〕虐待対応で失ったもの――児童相談所はどこへいくのか(石橋 勝美)
〔事例3〕相談援助を行うためのしくみ作り、組織作り、人づくりを(平野 政典)
〔事例4〕家族の生活の匂いを感じたい――相談援助の現実と理想(熊﨑 昌二)
〔事例5〕いま、児童相談所があぶない?(岡崎 秋香)
〔事例6〕小さい人と ともに いますか?(喜多 一憲)
〔事例7〕子どもと職員の生活の場の再建(山口 薫)
〔事例8〕子どもへの支援の理想と現実(熊谷 伊紗)
〔事例9〕養育・支援がつながる配置と組織体制を(前田 佳代)
〔まとめ1〕喜びは埋もれている(川﨑 二三彦)
〔まとめ2〕福祉現場の危機と職員への期待(二宮 直樹)
DH style 9(8) (通号 112)『子ども虐待 : 歯科医院で求められる気づきと支援』
子ども虐待を防ぐために歯科医療従事者ができること(都築 民幸,岩原 香織)
子どもマルトリートメントと歯科衛生士のかかわりを考える(岩原 香織,都築 民幸)
日本医事新報 (4770)『実地医家のための虐待医学』
地域での子ども虐待予防(井上 登生)
日常診療における虐待早期発見のポイント(山田 不二子)
子ども虐待の対応とその根拠 (奥山 眞紀子)
保育の友 63(13)『虐待のサインを見逃さない』
子ども虐待をめぐる現状と保育所の役割 (川松 亮)
臨床心理士を活用した養育支援強化の取り組み(横浜市旭区子ども家庭支援課)
保護者と子どもの思いによりそえる支援を(大阪府M保育園)
インタビュー 小さなサインに気づき、よりそっていくために:児童虐待防止に向けた保育所での取り組み(秋山 千枝子)
続・保育士のための書き方講座(第19回)エピソード記録の継続から保育の質の向上を図る(今井 和子)
法律のひろば 68(9)『児童虐待の現状と回復への取組 : 防止法施行15年を迎えて』
児童虐待の現状と虐待防止法制の展開(磯谷 文明)
親権制限事件の運用状況(石井 芳明 , 依田 吉人)
児童虐待問題に対する弁護士の取組(藤田 香織)
虐待を受けた子どもの状況と子どもへの支援(藤田 恭介)
家族の回復に向けた取組(川﨑 二三彦)
虐待防止・早期発見のための取組 : 困難を抱える親への支援(中板 育美)
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青木 康博,土持 師,前野 善孝 他「児童虐待が疑われた咬傷鑑定の1例」『犯罪学雑誌』 81(4) p.113-121.
赤羽 卓朗, 齋藤 俊亨, 白男川 尚「児童虐待に対する若者世代の意識に関する調査研究」『秋田看護福祉大学総合研究所研究所報』(10) p.2-16.
青栁 千春 , 阿久澤 智恵子 , 金泉 志保美 他「児童虐待疑い事例の保護者対応における養護教諭の困難感の検討」『小児保健研究』74(3) p.366-374.
花田 裕子 他 「国際シンポジウム『児童虐待被害者の自立支援を考える』の開催概要報告」『保健学研究』27 p.71-77.
原田 旬哉,谷 俊英 「児童虐待の現状から見る児童虐待予防に関する一考察」 『福祉研究 / 日本福祉大学社会福祉学会 編』 (109) p.54-62.
畠山 由佳子 「「家族維持」を目的とした子ども虐待ケース在宅支援初期対応における意思決定要因抽出のためのエキスパートインタビュー調査」『神戸女子短期大学紀要 / 神戸女子短期大学 編』60 p.33-48.
林 弘正 「裁判実務における児童虐待事案の刑事法的一考察 (斎藤信治先生古稀記念論文集)」『中央大学 法学新報』 121(11) p.599-644.
林 和俊 , 土田 亜希 , 永井 立平 他「妊婦健診未受診妊婦の周産期予後,社会的背景の検討 : 子ども虐待予防の観点から (第20巻記念号)」『高知県医師会医学雑誌』 20(1) p.69-75.
樋口亜瑞佐 「児童養護施設における被虐待児の心理療法」博士論文
福田 雅章 「さまざまな取り組み 子どもの貧困、虐待、その連鎖を断つための取り組み」『児童養護』 46(1) p.40-43.
伊深 祥子, 杉本 詠美 「家庭科教育における児童虐待の授業 ―自分の身に引き寄せて児童虐待をとらえるために―」『研究紀要』 44 p.43-51.
市川 光太郎 「小児救急と虐待」『小児科』 56(4) p.447-455.
位田 忍 「栄養が成長・発達へ与える影響 虐待も含めて (特集 子どもの栄養をアセスメントする 成長・発達を支える栄養管理と観察のポイント―知っておきたい知識)」 『小児看護』 38(2) p.145-153.
石原 香織 「児童虐待に対する看護師の意識調査」『日本小児看護学会誌』 24(3) (通号 54) p.10-17.
伊藤 俊明 「子ども虐待による死亡と児童相談所に関する研究」『東日本国際大学福祉環境学部研究紀要』 11(1) p.1-13.
岩原 香織, 都築 民幸 「特集 子ども虐待 : 歯科医院で求められる気づきと支援 子ども虐待を防ぐために歯科医療従事者ができること」『DH style』 9(8) p.70-73.
岩原 香織, 都築 民幸 「特集 子ども虐待 : 歯科医院で求められる気づきと支援 子どもマルトリートメントと歯科衛生士のかかわりを考える」『DH style』 9(8) p.74-77.
岩本 治也 「列島ランナー(80)子ども虐待予防から産後うつ対策へ : 福岡県妊娠期からのケア・サポート事業」『公衆衛生』 79(11) p.801-804.
岩﨑 りほ,有本 梓,蔭山 正子 他 「児童虐待予防における保健分野の「保健師の専門的な役割」の明確化 : 保健師と関係者へのインタビューによる分析」 『看護研究集録』 22 p.1-12.
泉 正幸 「子どもを遺棄した母親が子育てに向かうまで / 児童虐待裁判の傍聴をとおして」『鈴鹿短期大学紀要』 35 p.63-73.
時事通信社 「調査・統計 児童養護施設入所児童等調査結果(上)半数以上の子どもが虐待経験」『厚生福祉』 (6134) p.6-7.
実方 由佳 「子ども虐待対応における「専門職間連携」に関する地域間での"違い" : 専門職の認知(物事の捉え方)を題材にした検証」『社会福祉学』 55(4) p.30-42.
鎌田 佳奈美 他 「不適切な養育状況にある家族の支援に対する小児看護師の知識・認識と自己効力感」『摂南大学看護学研究』3(1) p.1-8.
神谷 爲義 「古典に見られる子ども観の考察 : 『今昔物語集』における児童虐待を通して」『貞静学園短期大学研究紀要』 6 p.5-30.
神薗 淳司 「小児救急医の条件(第11回)虐待・マルトリートメント」『救急医学』 39(3) p.373-377.
笠原 正洋 「保育所での児童虐待防止活動に関する保育士の自己効力感の規定因」『中村学園大学・中村学園大学短期大学部研究紀要』 (47) p.13-23.
笠原 正洋 「保育所に勤務する保育士の児童虐待防止に関する対応行動評価尺度作成の試み」『中村学園大学発達支援センター研究紀要』 (6) p.1-11.
片山 知子 「心理療法の終結におけるイメージのおさめ方に関する一考察 : 児童養護施設における被虐待児童との三つの事例を通して」『心理臨床学研究』 32(6) p.673-682.
加藤 洋子 「児童虐待問題を抱える家族の特徴に関する研究 : 児童相談所の虐待実態調査に関するクラスタ分析比較を通して」『厚生の指標 / 厚生労働統計協会 編』 62(8) (通号 975) p.35-41.
勝田 美穂 「児童虐待防止法の立法過程 : 唱道連携モデルからの分析」『岐阜経済大学論集』 49(1) p.1-20.
川畑 隆 「児童虐待防止の専門技能」 (特集 シリーズ・今これからの心理職(5)これだけは知っておきたい 福祉領域で働く心理職のスタンダード ; 福祉領域における心理職の専門技能と訓練 ; 児童福祉の専門技能) 『臨床心理学』 15(5) (通号 89) p.602-606.
木下 あゆみ 「子ども虐待を見逃さないために : 気付けますか?子どもからのSOS」『香川県小児科医会会誌』 36 p.21-26.
木下 勝之 「講演 妊産婦メンタルヘルスケアから始まる乳幼児虐待予防 (平成26年度母子保健講習会 子ども支援日本医師会宣言の実現を目指して(9))」 『日本医師会雑誌』 144(3) p.548-553.
喜多 一憲 「児童養護問題から『児童虐待とアディクション』」 (特集 第68回精神保健シンポジウム(名古屋) 生きづらさを抱えた若者たち) 『心と社会 / 日本精神衛生会 編』 46(4) (通号 162) p.27-32.
北口 和美 「学校における児童虐待に関する認識と対応 : 養護教諭と教諭の比較を通して」『近大姫路大学教育学部紀要 / 近大姫路大学教育学部紀要編集委員会 編』 (8) p.27-36.
草野 知美 「大学生の児童虐待の認識」『子どもと女性の虐待看護学研究』2(1) (通号 2) p.19-25.
前田 清 「児童相談所における虐待対応の現状と社会医学的課題」『社会医学研究:日本社会医学会機関誌』 32(1) p.1-3.
丸山 洋子 , 吉川 久史 「自閉スペクトラム症とトラウマ (特集 今日の自閉スペクトラム症,子どもから大人まで)」『臨床精神医学』 44(1) p.53-59.
松嶋 秀明 「児童自立支援施設の実践を通して「非行」をとらえなおす : 発達障害あるいは被虐待経験をもつ少年についての寮職員の語り (特集 思春期をとらえなおす)」『子ども学』 3 p.73-91.
三輪 和宏 「フランスにおける児童虐待防止制度」『レファレンス』 65(8) (通号 775) p.81-108.
宮田 顕一郎 「ステップファミリーにおける身体的暴力による虐待死のリスク評価の視点 : 児童虐待傷害致死事件の裁判記録の分析を通して」『北海道中央児童相談所研究紀要』 32 p.51-77.
森 克己 他 「我が国におけるスポーツ指導者による子どもに対する虐待及び体罰の現状と子ども保護制度の必要性」『鹿屋体育大学学術研究紀要』 50 p.17-24.
森合 真一 「ケアマネジメントによる子ども虐待防止のためのソーシャルワーク実践」『社会福祉科学研究』 4 p.9-15.
村瀬 修 「児童家庭支援センターの活動と子ども虐待の予防 (第55回日本児童青年精神医学会総会特集(2)児童青年精神医学の再構成と挑戦 : 支援から予防へ ; シンポジウム 子ども虐待の予防)」『児童青年精神医学とその近接領域』 56(4) p.610-614.
村田 久 「統計と現実の狭間(第149回)児童虐待は増加しているのか?事実誤認はどうして起こるのか?」『Estrela』 (251) p.38-41.
村田 紋子 「児童養護施設における「養育者」による性的虐待防止の方策について~被措置児童等虐待の現状分析からの考察~」『小田原短期大学研究紀要』 45 p.32-49.
武藤 素明 「社会的養護の制度をめぐる動向と今求められている課題 : 職員配置基準の改定、家庭的養護推進計画及び都道府県推進計画、被措置児童等虐待対応、第三者評価等をめぐって」『子どもと福祉』 8 p.73-82.
中川 靖彦 「児童虐待に対する学校の意識と課題 : アンケート調査の結果と分析から (特集 『うちの子どもたちに限って』の思い込みが対応の遅れに 子どもの危機と学校)」『月刊生徒指導』 45(2) p.30-35.
中村 廣光 「大分県下の児童養護施設における被虐待児童のケアに関する調査結果」『別府大学短期大学部紀要』 34 p.143-151.
中村 直樹 「学校における児童虐待の対応と課題 : 教員の虐待対応事例の分析を通して」『北海道教育大学紀要. 人文科学・社会科学編 / 北海道教育大学 編』 66(1) p.1-11.
中津 郁子 「児童虐待予防に関する保育士への意識調査」『鳴門教育大学研究紀要』 30 pp.33-40.
根岸 弓 「児童虐待対応制度の評価指標の構築と経験的適用の国際比較からみえる日本の制度的特徴」『社会福祉学 / 日本社会福祉学会機関誌編集委員会 編』56(3) (通号 115) pp.29-43.
西澤 哲 「子ども虐待の社会・心理的背景 (特集 多重・複合問題 : 地域と縦割りをどう超えるか)」『福祉労働』 (145) pp.73-80.
小尾 康友, 大河内 修 「児童養護施設における自立への支援の実践 : 発達障害・非行・被虐待など困難な課題を抱えた児への取り組み」『現代教育学研究紀要』 (8) pp.47-53.
岡 宏,森川 展男 「「児童虐待」を構成する要因としてのサイバー犯罪について : 予防に向けた一提言」『近畿大学総合社会学部紀要/ 近畿大学総合社会学部 編』 4(1) pp.95-105.
大橋 麗子 「虐待を受けた子どもの内省機能が変化する過程 : 児童福祉施設における治療的養育による変化」『岐阜看護研究会誌』 (7) pp.1-9.
李 璟媛,安達 由貴 「小学校教員における児童虐待に関する認識と対応」『研究集録 / 岡山大学大学院教育学研究科学術研究委員会 編』 (159) pp.61-69.
齋藤 知子 「裁判記録等を用いた児童虐待死の事例検討について」『司法福祉学研究 = Japanese journal of forensic social services』 (15) pp.61-82.
佐藤 隆司 「児童虐待対策の動向と課題」『子どもと福祉』 8 pp.83-88.
佐藤 拓代 「母子保健における子ども虐待の予防 (第55回日本児童青年精神医学会総会特集(2)児童青年精神医学の再構成と挑戦 : 支援から予防へ ; シンポジウム 子ども虐待の予防)」『児童青年精神医学とその近接領域』 56(4) pp.606-610.
関口 すみ子 「夏目漱石と"女""子ども" : 漱石作品に見る、子どもに対する精神的虐待(メンタル・アビユース)の諸形態」『法學志林』 112(2) pp.1-21.
千賀 則史 「子ども虐待対応における家族再統合に向けた協働的心理援助モデルの構築と実践的検討」『心理臨床学研究』 33(2) pp.161-172.
塩崎 恭久 「塩崎恭久 厚生労働大臣に聞く 児童虐待を防ぐために(りぶる400号特集)」『りぶる』 34(7) pp.48-55.
篠原 拓也 「児童相談所と対立する親への支援」『社会問題研究』 64(143) pp.13-26.
白石 淑江 「児童虐待の予防を視野に入れた家庭訪問支援 ( その2 ) : 妊娠届出書を活用した要支援家庭のふるい分け : 原著論文」『愛知淑徳大学論集. 福祉貢献学部篇』 5 pp.15-26.
白川 美也子 「児童虐待と依存症(アディクション)(依存と嗜癖:辞められない心理) 依存症に関連する諸問題」『こころの科学』 (182) pp.89-95.
杉山 登志郎 「発達障害と子ども虐待との複合症例に対するEMDRを用いた簡易精神療法の試み (第55回日本児童青年精神医学会総会特集(2)児童青年精神医学の再構成と挑戦 : 支援から予防へ ; 日本イタリアEMDRジョイントセミナー Neurobiology of PTSD and EMDR)」『児童青年精神医学とその近接領域』 56(4) pp.489-494.
鈴井 江三子, 斎藤 雅子, 飯尾 祐加 「学童保育指導員が認識した入所時の児童虐待被害児童と親の行動の特徴」『小児保健研究』 74(2) pp.254-260.
鈴木 浩子 , 斉藤 恵美子 「子ども虐待予防に向けた保健師の家庭訪問の支援による母親の変化」『日本公衆衛生看護学会誌』 4(1) pp.32-40.
鈴木 香代子, 岡本 基子, 廣瀬 たい子 他 「フィンランドにおける子どもの虐待予防のための育児支援:看護職による活動を中心に」『小児保健研究』 74(3) pp.447-452.
高田 豊司 , 佐伯 文昭 , 八木 修司 「日本におけるスクールソーシャルワーカーの現状と今後 : 児童虐待の観点からの文献的展望」『関西福祉大学社会福祉学部研究紀要』 18(1・2) pp.1-10.
高橋 佳代 「子ども虐待予防・早期発見に向けたコミュニティアプローチとしての人形劇の活用 : ボツワナにおける取り組みから」『心理劇研究』 38 pp.29-38.
辰己 隆 「児童虐待対応における一考察 : 児童養護施設での事例を通して」 『教育学論究 / 教育学論究編集委員会 編』 (7) pp.71-80.
田邉 泰美 「英国児童虐待防止研究 子ども投資の社会哲学 : ギデンズ、エスピン-アンデルセンらの社会哲学を中心に」『園田学園女子大学論文集』 49 pp.067-086.
田中 文子 「子どもの人権と保育教育(第22回)児童虐待問題を考える : 日本はハイリスクな社会」『はらっぱ こどもとおとなのパートナーシップ誌』(359) pp.18-21.
田澤 あけみ 「児童虐待防止活動・政策の100年 : 21世紀初頭における児童虐待問題と「福祉改革」 (石井富美子教授・山西哲郎教授退職記念号)」『人間の福祉:立正大学社会福祉学部紀要』 29 pp.63-76.
友田 明美 「発達する脳と子ども虐待(「発達」からみたこころの臨床)」 『こころの科学』 181 pp.31-37.
友田 明美 「脳科学から見た児童虐待 」『トラウマティック・ストレス : 日本トラウマティック・ストレス学会誌/ 日本トラウマティック・ストレス学会 編』 13(2) (通号 25) pp.125-133.
寅屋 壽廣 「保育者を志望する学生の児童虐待防止に関する意識調査 : 卒業研究をとおして」『大阪青山大学短期大学部研究紀要』 37 pp.21-30.
辻 京子 「児童虐待リスクとしての母子家庭 : 社会的排除とジェンダーの視点から」『地域学研究 : 日本地域学会年報』 45(1) pp.61-71.
塚野 弘明 「乳幼児の心理的発達とトラウマ」『岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要』 14 pp.441-450.
山田 不二子, 田之上 信 「特別インタビュー 山田不二子 医療法人三彦(さんげん)会山田内科胃腸科クリニック副院長 認定NPO法人子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク理事長 児童虐待問題に医療者はもっと関心を持ち積極的に通告してほしい」『ばんぶう』 (407) pp.10-13.
山田 容 「子ども虐待対応の課題と要保護児童対策地域協議会の方向性」 『滋賀社会福祉研究』 (17) pp.10-14.
山本 恒雄 「子どもの虐待を防ぐために妊婦を支援する 今、行政・病院・地域に求められていること (第33回茨城県母性衛生学会学術集会 特別講演)」『茨城県母性衛生学会誌』 33 pp.23-25.
山野 良一 「子ども虐待と貧困問題に地域はどう取り組むか (特集 自治体"子ども政策"の新展開)」『ガバナンス』 170 pp.26-28.
山下 浩 「特集 親が心の病をもつ子どもへのケア 心の病をもつ親と子どもの虐待」『教育と医学』 63(8) pp.705-713.
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浅野妙子 『片肺飛行 : 虐待、DV、化学物質過敏症、末期癌の十字架を背負って』 創風社出版
浅野 俊和, 別府 悦子, 喜多 一憲 『発達支援と相談援助―子ども虐待・発達障害・ひきこもり』 三学出版
東 小雪 『なかったことにしたくない : 実父から性虐待を受けた私の告白』 講談社
別府悦子, 喜多一憲 /編著 『発達支援と相談援助 : 子ども虐待・発達障害・ひきこもり』 三学出版
母子愛育会日本子ども家庭総合研究所 /編 『子ども虐待対応の手引き = How to Intervene the Child Abuse and Neglect Cases』 有斐閣
暴力・虐待を生まない社会づくり検討委員会 /編集 『暴力・虐待を経験した子どもと女性たち : 暴力・虐待を未然に防ぐアプローチに関する調査報告書』 東京都社会福祉協議会(総務部企画担当)
日本子ども家庭総合研究所 /編 『子ども虐待対応の手引き 平成25年8月厚生労働省の改正通知』 有斐閣
藤原 武男 『児童虐待の発生と重症化に関連する個人的要因と社会的要因についての研究 : 平成23年度-平成25年度総合研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
藤原 武男 『児童虐待の発生と重症化に関連する個人的要因と社会的要因についての研究 : 平成25年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
古橋 エツ子, 床谷 文雄, 新田 秀樹 /編 『家族法と社会保障法の交錯 : 本澤巳代子先生還暦記念』 信山社
原 佳央理 『子ども虐待対応のための教育訓練実践モデル : 修正デザイン・アンド・ディベロップメント〈M-D&D〉を用いて』 学術出版会
橋本 和明 /編 『子育て支援ガイドブック : 「逆境を乗り越える」子育て技術』 金剛出版
橋爪 秀記 『養護学校のコーディネーターが行った教育相談 3 (虐待・非行と生徒指導・支援教育)』 湘南社
兵庫民主教育研究所子どもの人権委員会 /編 『子ども虐待と向きあう : 兵庫・大阪の教育福祉の現場から』 三学出版 学術叢書
井村 圭壯, 相澤 譲治 /編著 『保育と社会的養護』 学文社
岩井 宜子 /責任編集 『「家族崩壊・児童虐待の現状と対策を考える」報告書 : 日本犯罪学会・ (公財) 日工組社会安全財団共催公開シンポジウム』 日本犯罪学会
女性犯罪研究会 /編 『性犯罪・被害 : 性犯罪規定の見直しに向けて』 尚学社
開原 久代 『社会的養護における児童の特性別標準的ケアパッケージ : 被虐待児を養育する里親家庭の民間の治療支援機関の研究 : 平成23年度-25年度総合研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
加藤 則子 『児童虐待事例の家族再統合等にあたっての親支援プログラムの開発と運用に関する研究 : 平成24-25年度総合研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
加藤 則子 『児童虐待事例の家族再統合等にあたっての親支援プログラムの開発と運用に関する研究 : 平成25年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
川﨑 二三彦, 増沢 高 /編著 『日本の児童虐待重大事件 : 2000-2010』 福村出版
小林 雅彦 『民生委員・児童委員のための子ども・子育て支援実践ハンドブック : 児童虐待への対応を中心とした60のQ&A』 中央法規出版
子安増生, 仲真紀子/ 編著 『こころが育つ環境をつくる : 発達心理学からの提言』 新曜社
共同通信「虐待」取材班 『ルポ 虐待の連鎖は止められるか』 岩波書店
増田公香 『当事者と家族からみた障害者虐待の実態 : 数量的調査が明かす課題と方策』 明石書店
水主川 純 『妊娠期から行う児童虐待予防のための介入法構築に関する研究 : 平成23年度-25年度総合研究報告書 : 平成25年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
村瀬 嘉代子 『統合的心理療法の考え方 : 心理療法の基礎となるもの』 金剛出版
日本学校保健会 『子供たちを児童虐待から守るために : 養護教諭のための児童虐待対応マニュアル』 日本学校保健会
日本家族心理学会 /編集 『地域と家族の未来像』 金子書房
岡田 尊司 『愛着崩壊 子どもを愛せない大人たち』 角川選書
大下由美, 小川全夫, 加茂陽 /編 『ファミリー・ソーシャルワークの理論と技法 = FAMILY SOCIAL WORK THEORY AND TECHNIQUE : 社会構成主義的観点から』 九州大学出版会
大鳥庄一 『認知症、いじめ、引きこもり、不登校、虐待の解明 : 涅槃寂静・元始の治癒力』 ストーク
才村 純, 御園 愛子, 髙橋 絋, 中板 育美 /指導 『虐待防止と子どもの支援 : みんなで守る子どもの未来 : 乳幼児保育者の立場からの防止と対策』 母子保健事業団
関根 謙一, 北村 滋, 倉田 潤, 辻 義之, 荻野 徹, 島根 悟, 髙木 勇人 /編集委員 『講座警察法 第2巻』 立花書房
新・アジア家族法三国会議 /編 『親権と未成年後見』 日本加除出版
高橋 和巳 『消えたい : 虐待された人の生き方から知る心の幸せ』 筑摩書房
田中 嘉寿子 『性犯罪・児童虐待捜査ハンドブック』立花書房
東京成徳大学子ども学部 『社会的養護における児童の特性別標準的ケアパッケージ : 被虐待児を養育する里親家庭の民間の治療支援機関の研究 : 平成25年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
東京都児童福祉審議会児童虐待死亡事例等検証部会 /著 東京都福祉保健局少子社会対策部計画課 /編 『児童虐待死亡ゼロを目指した支援のあり方について : 平成25年度東京都児童福祉審議会児童虐待死亡事例等検証部会報告書』 東京都福祉保健局少子社会対策部計画課
和田 仁孝, 樫村 志郎, 阿部 昌樹, 船越 資晶 /編 『法の観察 : 法と社会の批判的再構築に向けて』 法律文化社
渡辺 隆 『子ども虐待と発達障害 : 発達障害のある子ども虐待への援助手法 -- 改訂.』 東洋館出版社
全国児童青年精神科医療施設協議会 『全国児童青年精神科医療施設協議会第44回研修会プログラム・抄録集 : テーマ「被虐待児の育ちと医療」』 全国児童青年精神科医療施設協議会
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アン-クリスティン・セーデルボリ, クラーラ・ヘルネル・グンペルト, グンヴォル・ラーション・アバド /著 仲真紀子, 山本恒雄/監訳, リンデル佐藤良子 /訳 『知的障害・発達障害のある子どもの面接ハンドブック : 犯罪・虐待被害が疑われる子どもから話を聴く技術』 明石書店
アラン・ジェンキンス /著 信田さよ子, 高野嘉之 /訳 『加害者臨床の可能性 : DV・虐待・性暴力被害者に責任をとるために』 日本評論社
エレン・バス /共著 ; ローラ・デイビス /共著 原美奈子 /共訳 ; 二見れい子 /共訳 『生きる勇気と癒す力 : 性暴力の時代を生きる女性のためのガイドブック』 三一書房
ジュディス・A・コーエン, アンソニー・P・マナリノ, エスター・デブリンジャー /著 白川美也子, 菱川愛, 冨永良喜 /訳 『子どものトラウマと悲嘆の治療―トラウマ・フォーカスト認知行動療法マニュアル』 金剛出版
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金曜日 22(29)『なぜ児童虐待を防げないのか』
厚木事件に見る関係機関の機能不全(古川 琢也)
ヒューマン・ライツ・ウォッチ 国際人権NGOが社会的養護制度の全面見直しを提言 施設の存続より子どもの利益優先を(土井 香苗)
家族との関係を断絶する児童相談所 子どもに会いたい、返してもらいたい(木附 千晶)
そだちの科学 22『子ども臨床トピックス 子ども臨床と子どものこれから 子ども虐待のケアと未来』
子どもの村の実践 : 社会的養護の未来(坂本 雅子)
トラウマフォーカスト認知行動療法(亀岡 智美)
児童養護施設における治療的な支援の現状と課題(宮地 菜穂子)
児童養護施設の実態と課題(内海 新祐)
教育に科学的視点を : 六・五%をどう捉えるか(和久田 学)
日本の2Eの大学生と社会人の現状(野添 絹子)
続・「かりいほ」の支援論 : 利用者の「自分語り」に耳を傾ける(佐藤 幹夫)
知的障害者の自傷行為について(有賀 道生)
ASD児の超早期療育 : 地域療育センターにおける実践(服巻 智子)
周産期医学 44(1)『周産期医療と虐待』
児童虐待の現状と課題(山本 恒雄)
DVの現状と対応(友田 尋子)
【妊娠中からの対応】
児童虐待の産科的背景(光田 信明)
妊婦健康診査未受診妊婦と児童虐待(水主川 純, 田中 守)
児童虐待のリスク要因と妊娠中の予知(鈴木 淑代, 野中 悠)
虐待予防のための妊産婦メンタルヘルス : 岩手型の医療・保健・福祉の連携を目指して(善積 昇, 秋元 義弘, 佐々木 美智穂)
東京都 -- (妊娠中からの対応)(中井 章人)
虐待予防に対する産婦人科医の活動を中心に(赤崎 正佳)
大阪府(佐藤 拓代)
岡山県(中塚 幹也)
大分県(松岡 幸一郎)
【出生後の問題と対応】
NICUから始める虐待の予防(小泉 武宣)
乳幼児揺さぶられ症候群の予防教育 赤ちゃんが泣いた時の対処法(山田 不二子)
救急室で虐待を見逃さないために(市川 光太郎)
医療機関向け子ども虐待対応・医学診断ガイド(溝口 史剛)
救急医療における児童虐待 : 日米の比較(井上 信明)
治療拒否と医療ネグレクト(柳川 敏彦)
児童相談所による特別養子縁組前提の新生児里親委託(萬屋 育子)
特別養子縁組(鮫島 浩二)
助産師 68(1)『助産師のケアから始まる虐待0次予防』
全ての助産師業務は子ども虐待予防につながっている(岡本 喜代子, 高山 奈美, 那須野 順子)
児童虐待予防の第一歩は助産師のケアから(林 由香)
子ども虐待防止活動で助産師に期待すること(小林 美智子)
脳科学から見た子ども虐待(友田 明美)
児童虐待防止のために,助産師の感性を活かそう(渕本 純子)
世界の児童と母性 76『地域にひらく社会的養護のこれから 「(公財)資生堂社会福祉事業財団40周年記念フォーラム」を中心に』
ごあいさつ 40周年記念フォーラム開催に向けて 皆さまと共に歩む財団でありたい(大矢 和子)
【子育ての現状と予防的支援のこれから】
・「養育困難」時代の子育てと社会の責任(榊原 智子)
・地域で子どもを育てる(藤藪 亜由美)
・地域における社会的養護のあり方を考える(都留 和光)
・妊娠期からの子ども虐待予防(佐藤 拓代)
【地域で支え合う社会的養護のこれから】
・社会的養護の現在とこれからの可能性(横堀 昌子)
・子ども一人ひとりの命を守り、かけがえのない存在として命を愛し、育む大人を支え、子どもの最善の利益を優先する社会を拓くことを目指して(山崎 美貴子)
・子ども虐待の「防止」に向けて : 「健全育成・子育て支援系」と「要保護・要支援系」の間のクレバスを埋める(西郷 泰之)
【子育ての明日をみつめて】
・先駆的事例に学ぶ社会的養護のこれから(大竹 智)
・赤ちゃんとの継続的交流体験学習 情動知能・養護性を育むために(松村 京子)
・妊娠期から就学前の子ども家族と予防的支援 フィンランドの「ネウボラ」を中心に(髙橋 睦子)
発達 35(137)~(141)『育つということ : 発達臨床のフィールドから 不適切な養育環境と子どもの育ち』
第16回 その1 養育環境の安定性(山上 雅子)
第17回 その2 思い出と自己形成(山上 雅子)
第18回 その3 崩れた家庭機能と虐待(山上 雅子)
第19回 その4 保護された子どもの新たな生活の場(山上 雅子)
第20回 その5 育ち直すということ(山上 雅子)
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合田 誠 「社会的養護の近未来 児童養護施設の『小規模化』に向けての序説」『四條畷学園短期大学紀要』 47 pp.6-11.
秋野 惠美子 「児童虐待防止の考え方に学ぶ全世代における暴力への対応」『保健師ジャーナル』 70 (5) pp.414-416.
秋山 智美 「近年、増加する子どもへの『虐待』の現状と社会的背景」『東京交通短期大学研究紀要』 (19) pp.137-141.
青栁 千春,阿久澤 智恵子,小此木 久美子 他 「児童虐待対応における家族支援に関する小学校養護教諭の役割認識」『桐生大学紀要 / 桐生大学紀要編集委員会 編』 (25) pp.15-22.
有本 梓, 田髙 悦子 「児童虐侍に対する保健師による活動内容と課題に関する文献検討」『日本地域看護学会誌』17 (2) pp.45-54.
浅井 春夫 「親から暴力や性的な虐待を受けている……どうしたらいいの? (特集 子どものための『性の権利ハンドブック』)」『Sexuality』 (64) pp.20-25.
趙 正祐 「児童養護施設の援助者支援における共感満足・疲労に関する研究 CSFの高低による子どもとの関わり方の特徴から」『社会福祉学』 55 (1) pp.76-88.
古山美穂 「周産期医療における子ども虐待予防支援の在り方 : 医療・保健・福祉の連携強化をめざして」博士論文.
帖佐 尚人 「『親のライセンス化』の代替策の検討(1)H.ラフォレットの理論変遷の分析から」『福祉社会学部論集』 33 (1) pp.1-9.
帖佐 尚人 「『親のライセンス化』の代替策の検討(2)J.ウェストマンの青年期妊娠・出産規制論」『福祉社会学部論集』 33 (2) pp.17-26.
圓入 智仁 「厚生労働省と警察庁による児童虐待の数に関する比較研究」『中村学園大学発達支援センター研究紀要』 (5) pp.1-12.
橋本 和明 「虐待と非行のメカニズム (子ども非行の現在)」『児童心理』 68 (9) pp.61-65.
橋本 和明 「虐待と非行へのかかわりの工夫とコツ (特集 子どもの問題行動への対応を考える 暴力行動を中心に)」『教育と医学』 62(11) pp.1023-1029.
橋本 達昌 「地域連携による社会的養護システムの構築 ある児童養護施設のイノベーション実践からの展望」 『自治総研』 40 (9) pp.36-71.
橋爪 永子 他 「看護系大学教員の子ども虐待に関する認識」『四日市看護医療大学紀要』 7(1) pp.39-48.
蓮尾 直美 他 「被虐待児の社会的自立に向けた健全育成のための地域連携に関する社会学的考察 家族・教育現場・児童相談所等による協働の実際に焦点づけて」『マツダ財団研究報告書. 青少年健全育成関係』 26 pp.1-11.
林 和俊 他 「妊婦健診未受診妊婦の周産期予後,社会的背景の検討 子ども虐待予防の視点から(Group 116 周産期社会問題,一般演題,公益社団法人日本産科婦人科学会第66回学術講演会)」『日本産科婦人科學會雜誌』 66(2) p.810.
日比 千恵 他 「子ども虐待事例検討会の実践報告 関係機関・関係職種との連携に関する現状と参加者の気づきに焦点をあてて」『四日市看護医療大学紀要』 7(1) pp.49-55.
樋口 亜瑞佐 「被虐待児がプレイセラピーを『おまつり』と表現することに関する一考察」『遊戯療法学研究』 13 (1) pp.3-20.
平岡 篤武 「子ども虐待と発達障害 情緒障害児短期治療施設での経験から (特集 『発達障害』のある子どもの育ちを支える)」『世界の児童と母性』 77 pp.21-26.
堀 真衣子, 西館 有沙 「児童虐待に関する保育所保育士および幼稚園教諭の認識」 『とやま発達福祉学年報』 5 pp.25-30.
寳川 雅子 「児童虐待防止のための子育て支援プログラムについて」 『鎌倉女子大学紀要』 (21) pp.93-100.
藤田 弘之 「イギリスにおける教師の不法行為に対する懲戒手続の適正化に関する研究 児童保護政策の進展にともなう手続の変更を中心として」『関西外国語大学研究論集』(100) pp.349-369.
藤原 映久 「島根県版児童虐待アセスメント研修プログラムの開発と実施」『しまね地域共生センター紀要』 1 pp.41-46.
藤原 映久 「島根県版児童虐待アセスメント用紙の検証」『島根県立大学短期大学部松江キャンパス研究紀要』 52 pp.175-185.
藤原 夏人 「韓国の児童虐待処罰法」『外国の立法 :立法情報・翻訳・解説』 (260) pp.115-120.
深谷 和子 「虐待と子どもの養育(第1回)実親から『虐待を受けた子』とその里親の物語」『児童心理』 68 (7) pp.631-637.
深谷 和子 「虐待と子どもの養育(第2回)『虐待された子』の心の世界」『児童心理』 68 (8) pp.759-765.
深谷 昌志 「虐待と子どもの養育(第3回)施設養護から家庭養育への転換」『児童心理』 68 (10) pp.887-893.
深谷 昌志 「虐待と子どもの養育(最終回)実親との縁の薄い子を養育する人々」『児童心理』 68 (11) pp.1013-1019.
船勢 肇 「幼児教育者・倉橋惣三と児童虐待防止法―その相対的位置について―」『阪南論集. 人文・自然科学編』 50 (1) pp.19-26.
二重 佐知子, 久井 志保 「子どもの虐待発見に関する文献研究」『インターナショナルnursing care research』 13(2) pp.117-126.
尹 靖水 他 「韓国における多文化家族の親の生活問題と児にたいする不適切な育児行動の関連性」『評論・社会科学』 107 pp.1-19.
飯嶋 玲奈 他 「乳児を育てる母親の育児ストレッサーの実際」『山梨県母性衛生学会誌』 13 pp.16-23.
池田 博章 「児童虐待の現状と課題 : 児童虐待事例からの一考察」『久留米大学大学院比較文化研究論集 / 比較文化研究論集編集委員会 編』 (34) pp.1-19.
池田 真理 他 「妊娠中からの子育て支援 児童虐待予防の視点から (特集 周産期メンタルヘルス 妊婦の不安とどう立ち向かうか 出産後のメンタルヘルス)」『周産期医学』 44 (7) pp.953-956.
池谷 和子 「アメリカにおける家族の崩壊と『子どもの権利』―児童虐待防止法制度を素材として―」『東洋法学』 57 (3) pp.173-203.
池山 由紀 「児童虐待 (特集 どこまで対応する? 救急疾患 プライマリ・ケアで遭遇する救急疾患)」『治療』 96 (7) pp.1143-1148.
井上 剛男 「子ども虐待はどのようにして社会問題になったのか 1990年代の新聞記事の言説分析」『滋賀大学教育学部紀要, 人文科学・社会科学・自然科学』 (63) pp.1-10.
井上 靖子 「虐待を受けた子どもの遊戯療法 『母なるものの元型』のイメージ化とその両義性の結合の観点から」『兵庫県立大学環境人間学部研究報告』16 pp.11-21.
石橋 昌雄 「教育の危機管理 児童虐待と緊急一時保護」『週刊教育資料』 (1297) pp.21-23.
石田 衣良, 黒川 祥子 「対談 児童虐待は他人事ではない 壊れた子どもの心はどうすれば癒やせるのか 黒川祥子 フリーライター 石田衣良 小説家」『婦人公論』 99 (6) pp.138-141.
石川 博康 他 「親権能力を考慮した児童虐待対応 親権の空洞化と未成年後見」『精神医学』 56 (9) pp.807-814.
岩井 宜子 他 「公開シンポジウム 『家族崩壊・児童虐待の現状と対策を考える』報告」『犯罪学雑誌』 80 (5・6) pp.209-217.
泉 裕之 「教育講演 医療現場からみた児童虐待 発見と対策 (第60回日本小児保健協会学術集会)」『小児保健研究』 73 (2) pp.188-192.
時事通信社 「地域を支える(754)中央児童相談所 県機関・甲府市 24時間体制で虐待防止」『厚生福祉』 (6051) p.11.
実方 由佳 「子ども虐待対応における『専門職間連携』の擬態化 実践家の『専門職間連携』認知を介在させた検証」『社会福祉学』 55 (2) pp.27-39.
會田 理沙, 大河原 美以 「児童虐待の背景にある被害的認知と世代間連鎖 実母からの負情動・身体感覚否定経験が子育て困難に及ぼす影響」『東京学芸大学紀要. 総合教育科学系』 65 (1) pp.87-96.
鎌田 佳奈美 「被虐待児をケアする病棟看護師に生じる認知・感情とその変容をもたらす要因」『日本小児看護学会誌』 23(2) pp.18-24.
上本 めぐみ, 李 璟媛 「教員養成課程の大学生における児童虐待に関する意識」『教育実践学論集』 (15) pp.13-26.
官庁通信社 「家庭へのサポート体制構築で実証的調査研究を実施 児童虐待防止等に関する勧告に伴う関係省庁の反映状況」『行政評価情報』 (2954) pp.5-8.
唐田 順子 他 「産科医療施設(総合病院)の看護職者が『気になる親子』を他機関への情報提供ケースとして確定するプロセス 乳幼児虐待の発生予防を目指して」『日本看護研究学会雑誌』 37 (2) pp.49-61.
片岡 靖子 他 「『学生によるオレンジリボン運動』の必要性とその課題 大学生の児童虐待への意識調査を通して」『久留米大学文学部紀要 社会福祉学科編』 (14) pp.29-38.
加藤 秀視 「自己愛が強い子どもを育む 虐待・非行の体験から得た教訓 (特集 子どものレジリエンス 内なる力はどう働いたか 危機を乗り越えた当事者から)」『児童心理』 68 (11) pp.965-969.
加藤 曜子 「児童虐待予防に向けた県と市町村の取り組み ある自治体例からの一考察」『流通科学大学論集』 26(2) pp.1-11.
河村 奈美子 他 「我が国の被虐待児童支援の現状 全国自治体の部署内外における連携に関する調査結果より」『大分大学高等教育開発センター紀要 』(6) pp.43-51.
川谷 恵里 他 「児童虐待と判断した急性薬物中毒入院例の背景」『小児の精神と神経』 54 (2) pp.157-164.
菊池 勇次 「児童虐待犯罪の処罰等に関する特例法」『外国の立法 立法情報・翻訳・解説』 (260) pp.121-139.
菊池 陽吾 「埼玉県の児童虐待防止対策について(埼玉だより)」『母性衛生』54 (4) pp.660-662.
金 亮完 「韓国における児童虐待防止のための最近の立法(1)親権法改正および児童虐待処罰特例法の制定」『戸籍時報』 (716) pp.12-17.
金 亮完 「韓国における児童虐待防止のための最近の立法(2・完)親権法改正および児童虐待処罰特例法の制定」『戸籍時報』 (717) pp.6-15.
小林 美智子 「子ども虐待防止世界会議でわが国の飛躍へ」『子育て支援と心理臨床』 8 pp.110-112.
小島 ひとみ, 石原 多佳子 「児童福祉施設より家庭復帰した後の被虐待児と家族の家族再統合にむけたアセスメントの視点 児童福祉司と保健師に焦点をあてて」『岐阜看護研究会誌』 (6) pp.15-23.
小島 伸之 「『家族の崩壊』と虐待防止法 日米配偶者間暴力・児童虐待統計を素材に (森田明教授 退職記念号)」 『東洋法学』 57 (3) pp.205-229.
小松原 織香 「性暴力・DV・児童虐待支援におけるコミュニティアプローチの可能性 ジェームズ・プタセク『骨抜きに抗して』(米国) 小特集 加害者支援の現在」『共生と修復』 (4) pp.35-37.
久保 恭子 他 「子育て期の被災家族に対するシームレスな支援の検討」『東京学芸大学紀要 総合教育科学系』 65(2) pp.375-381.
久保田 まり 「愛着の"つまづき"及び児童虐待への予防的支援 Healthy Families America プログラムを中心に」『人文・社会科学論集』 31 pp.47-62.
熊田 知佳 他 「子どもの精神分析的心理療法におけるアセスメント(31)被虐待児の対象関係」『白百合女子大学発達臨床センター紀要』 (17) pp.32-40.
丸山 雅夫 「児童虐待への刑事的対応」『南山法学』 38 (1) pp.1-26.
丸山 智之 「認定・専門技師が語る 最新!小児放射線領域のテクニック 児童虐待について」『映像情報medical』 46 (5) pp.496-501.
松本 麗 「実例捜査セミナー Since 1988 犯罪事実の特定と被害者供述の信用性が問題となった児童虐待事案について」『捜査研究 』63 (2) pp.40-47.
松尾 裕美 「小規模住居型児童養育事業における子どもの問題行動について ―被虐待児の行動変容の事例『親業』による関わり―」『九州女子大学紀要』 51 (1) pp.1-24.
三原 博光 他 「ドイツの大学においてソーシャルワーカーを目指す学生の福祉意識―質問紙調査を通して―」『人間と科学 県立広島大学保健福祉学部誌』 14 (1) pp.115-121.
水岡 不二雄 「市民の権利と、権力装置化する児童相談所 予防拘禁への道ひらく機能的治安法としての児童虐待防止法」『インパクション』193 pp.127-144.
宮本 まゆみ 「切れ目のない支援 産前産後ケア事業への期待(シンポジウム「妊娠期からの切れ目ない子育て支援」)」『母性衛生』 55 (3) p.73.
宮﨑 紀子 他 「配偶者間暴力や児童虐待が問題となる調停事件における子の調査方法の研究」『家裁調査官研究紀要』 (19) pp.1-89.
宮崎 つた子 「保育所を利用した妊娠期からの子育て支援」『高田短期大学紀要』32 pp.133-142.
宮澤 陽子 他 「育てづらい子どもとその母親への虐待予防のための支援及び支援構造」『総合人間科学』 2 pp.23-32.
望月 由妃子 他 「養育者の育児不安および育児環境と虐待との関連 保育園における研究」『日本公衆衛生雑誌』 61 (6) pp.263-274.
森 正次 「最近の児童虐待報道と児童相談所 児相経験者としての考察」『福祉研究』 (107) pp.1-12.
森岡 満恵 「児童虐待予防学習についての一考察 高校家庭科における授業実践より」『福祉社会開発研究』 (9) pp.13-24.
永田 雅子 「子ども虐待の背景として (特集 シリーズ・発達障害の理解(1)発達障害の理解と支援 発達障害と関連する問題)」『臨床心理学』 14(1) pp.26-30.
南部 さおり 「児童虐待の特徴と対応 (特集 子どもを巡るさまざまな問題行動 その実態と対策)」『教育展望』 60 (5) pp.31-35.
西野 緑 「子ども虐待に関するスクールソーシャルワーカーと教職員とのチーム・アプローチ スクールソーシャルワーカーへの聞き取り調査から」 『Human Welfare』 6(1) pp.21-34.
西澤 哲 「子どもを虐待する親たち (「難しい親」への対応 「難しい親」の中にある問題とその理解)」『児童心理』 68 (6) pp.25-32.
西澤 哲 「子ども虐待の社会・心理的背景」『女性学 : 日本女性学会学会誌 / 日本女性学会学会誌編集委員会 編』 22 pp.21-29.
納田 さおり 「児童虐待と社会的排除」『自治体危機管理研究』 12 pp.51-55.
緒方 康介 「虐待被害児におけるトラウマ症状 児童相談所で実施されたTSCC-Aを用いた分析」『犯罪学雑誌 』80 (1) pp.15-20.
緒方 康介 「児童虐待相談対応件数の増減に係る都市化の影響 日本全国と大阪府の公式統計による分析」『児童・家族相談所紀要』 (28) pp.33-44.
小木曽 宏 他 「第2分科会 児童養護施設における被虐待児の非行化への対応 福祉と司法の協働に向けて (日本司法福祉学会第14回大会 ダイバージョン(非刑罰の手続)と福祉を考える)」『司法福祉学研究』 (14) pp.190-195.
小笹 美子 「もう一度学ぶ 状況設定問題(7)母子保健(虐待) 児童虐待が疑われるケースへの対応」『保健師ジャーナル』 70 (7) pp.615-618.
小笹 美子 他 「行政機関の保健師がこども虐待事例支援に関わった経験と児童相談所への連絡の現況と課題」『小児保健研究』 73 (1) pp.81-87.
大平 肇子 他 「子ども虐待予防の先進的B地域における看護職の子ども虐待に対する認識とアセスメント」 『四日市看護医療大学紀要』 7(1) pp.29-38.
大西 良 「若者世代を対象とした児童虐待防止啓発に関する基礎的研究 大学生への子どものしつけと虐待に関する意識調査の結果を中心に」『福岡県社会福祉士会研究誌』 (7) pp.2-10.
大西 良,池田 博章,松石 克己 「大学生における児童虐待の意識に関する研究」『経済社会研究 = The journal of the Society for Studies on Economies and Societies』 55(3) (通号 240) 2 pp.99-114.
大滝 涼子 他 「幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR(感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)とNST(ナラティブ・ストーリィ・テリング)」『トラウマティック・ストレス』 12 (1) pp.71-78.
大湯 宝子 他 「児童虐待防止に向けたCPTの設立と現状~MSWの視点から~」『日赤医学』 66 (1) p.267.
西郷 泰之 「子ども虐待の『防止』に向けて 『健全育成・子育て支援系』と『要保護・要支援系』の間のクレバスを埋める」『世界の児童と母性』 76 pp.66-69.
齋藤知子 「裁判記録等を用いた児童虐待死の事例検討方法の開発とその有用性の研究」 博士論文.
桜山 豊夫 「児童虐待の現状と通告の必要性 (特集 もう、ためらわない 学校の通告・通報義務 虐待・いじめ、学校だけの問題にしない)」『教職研修』43 (4) pp.94-96.
佐藤 桃子 「デンマークにおける子どもの社会的養護 予防的役割の必要性」『年報人間科学』 (35) pp.53-71.
佐藤 幸子 他 「『児童養護施設職員が被虐待児との受容的な関わりを進展させるプロセス』モデルの検証」『小児保健研究』 73 (4) pp.563-569.
瀬川 佳成 他 「座談会 児童虐待の加害を減らすために 児童虐待の最近の動向、その背景から考える」『福祉のひろば』 (177) pp.10-23.
社会的養護とファミリーホーム 「第3分科会 被虐待・発達障がい・非行など課題を抱える子どもへの援助 特別な配慮を必要とする子どもたちを受け入れるために」『社会的養護とファミリーホーム』 5 pp.73-80.
島田 妙子 「子どもの人権 被虐待の淵を生き抜いて ( 第44回部落解放・人権夏期講座 報告書 全体講演)」『部落解放』 (688) pp.43-52.
島澤 ゆい 「育児ストレスを抱える母親へのサポートに関する検討 先行研究の動向をもとに」『金城学院大学大学院人間生活学研究科論集』 (14) pp.29-41.
蘇 珍伊 「児童養護施設における被虐待児の問題行動および支援のあり方に関する研究」『現代教育学部紀要』 (6) pp.45-53.
総務省自治行政局住民制度課 「ドメスティック・バイオレンス,ストーカー行為等,児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者の保護のための住民基本台帳における支援措置に関する事務の適正な執行の徹底について」『住民行政の窓』 (407) pp.58-65.
須賀 正行 「元検察官のキャンパスノート(No.59)児童虐待と刑法」『捜査研究』 63 (12) pp.72-81.
世登 亜貴奈,武市 都志子,二田水 晴菜 他 「周産期における児童虐待防止のための助産支援 : Bowlbyの愛着理論・内的ワーキングモデルを活用して」『子どもと女性の虐待看護学研究』 1(1) (通号 1) pp.35-44.
杉村 育重,竹元 仁美 「周産期から始まる児童虐待防止支援 : 妊娠期・胎児期の看護ケアに注目して」『子どもと女性の虐待看護学研究 The Japanese journal of child and woman abuse nursing』 1(1) (通号 1) pp.67-75.
杉山 登志郎 「自閉症スペクトラムの臨床」『発達障害研究』 36 (1) pp.14-23.
杉山 登志郎, 滝川 一廣 「ブックガイド・児童精神科臨床のこれから[清水將之著『子どものメンタルヘルス事典』,内海新祐著『児童養護施設の心理臨床 虐待のその後を生きる』]」『そだちの科学』 (23) pp.92-94.
鈴木 健二, 武田 綾 「摂食障害の母親をもつ子どもの身体的,心理的,行動的障害についてコントロール群との比較研究」『心身医学』 54(4) pp.354-363.
鈴木 好輝 「被虐待児のトラウマ治療について 学園生活を基盤とした外部治療機関の効果的利用」『非行問題』 (220) pp.164-171.
田口(袴田) 理恵 他 「虐待的行為指標の妥当性の検討 母親の虐待的行為得点と社会経済的状況・育児感情の関連」 『共立女子大学看護学雑誌』 1 pp.1-8.
田口(袴田) 理恵 他 「子どもの反抗的行動に対する認知を媒介とする母親の社会的健康と虐待的行為の関係 被害的認知と否定的認知に関する検討」『小児保健研究』 73 (4) pp.547-554.
谷野 宏美,鈴井 江三子 「我が国における児童虐待の現状 : 学童保育施設の役割と課題」『新見公立大学紀要 / 新見公立大学紀要編集委員会 編』 35 pp.1-5.
田嶌 誠一 「児童福祉法改正と施設内虐待の行方 このままでは覆い隠されてしまう危惧をめぐって」『社会的養護とファミリーホーム』 5 pp.12-29.
高田 清恵 「スウェーデンにおける児童虐待と女性への暴力に対する法制度」『琉大法學』 (91) pp.1-22.
高岡 昂太 「メンタルヘルスの広場 子ども虐待の新たなマインドセットへ」『心と社会』 45(2) pp.133-138.
田邉 泰美 「英国児童虐待防止研究 コンタクトポイント(CPd ContactPoint database)、共通アセスメントフレームワーク(CAF Common Assessment Framework)、児童情報管理システム(ICS In formation Children's System)が児童(虐待防止)ソーシャルワークに与える影響について」『園田学園女子大学論文集』 48 pp.191-213.
但馬 まり子 他 「助産師の子ども虐待への認識に対する研究(第1報) 子ども虐待に対する意識とその関連要因について(Group5 DV・虐待,ポスターセッション)」『母性衛生』 55(3) p.232.
但馬 まり子 他 「助産師の子ども虐待への認識に対する研究(第2報) 子ども虐待事例に対する助産師の認識と関連要因(Group5 DV・虐待,ポスターセッション)」『母性衛生』 55(3) p.232.
但馬 まり子 他 「助産師の児童虐待予防に対する認識」『日本看護学会論文集. 母性看護』 44 pp.81-84.
所 貞之 「児童虐待問題にみる児童福祉施策の変容と展望」『城西国際大学紀要』 22 (3) pp.1-16.
富松 良介 「いのちの意味を問い続ける被虐待児との遊戯療法過程」 『遊戯療法学研究』13(1) pp.75-85.
坪井 節子 「シンポジウム報告 虐待と親権制度 傷ついた子どもに寄り添って」 『家族研究年報』 (39) pp.5-16.
都築 民幸 「クリニカル 身近な臨床・これからの歯科医のための臨床講座(63)子ども虐待防止にかかわる歯科医師の役割」『日本歯科医師会雑誌』 67(2) pp.149-156.
塚田 敬義 「移植療法と法律的問題」『診断と治療』 102(10) pp.1465-1475.
内山 直美 他 「NICU親の会発足に向けての経過報告」『信州大学医学部附属病院看護研究集録』 42 (1) pp.3-4.
上田 泉 他 「保健師がとらえる子ども虐待事例における父親の対人関係と行動の特性」『日本公衆衛生看護学会誌』 2(1) pp.2-11.
植田 紀美子 他 「2歳未満児の虐待による頭部外傷における初回入院にかかる疾病費用分析」『厚生の指標』 61(5) pp.10-14.
上田 礼子 「子ども虐待予防のアセスメントと支援 養護教諭が実務者から専門職者になるとき (子どもの現代的課題に応える養護教諭の養成教育 『養護をつかさどる』専門性Professionとは)」『保健の科学』 56(6) pp.395-399.
上田 裕美 他 「児童虐待に関する授業の成果と課題 学生によるレポートの分析を通して」『大阪教育大学紀要. 第4部門, 教育科学』 62 (2) pp.103-118.
浦山 晶美 他 「美徳を引き出すアプローチを導入した両親学級の介入効果」『山口県立大学学術情報』 7 pp.33-40.
牛之濱 久代 他 「A県の周産期に関わる看護職の子ども虐待に対する認識及び対応の現状と課題」 『四日市看護医療大学紀要』7(1) pp.9-19.
八木 秀文 他 「第23回研究大会シンポジウム 児童虐待問題を考える」『児童教育研究』 (23) pp.83-91.
山田 不二子 「子どもを虐待から守る○次予防と一次予防 虐待を未然に防ぐためにできること」『こころの科学』 (173) pp.2-7.
山口 敬子 「『ギャクタイ(虐待)』ってどういうこと? (特集 子どものための『性の権利ハンドブック』)」『Sexuality』 (64) pp.10-13.
山本 恒雄 「子ども虐待通告での緊急保護時の子どもへの配慮」『精神科救急』 17 pp.71-75.
山本 八千代 「医療機関の児童虐待対応の進歩 : 病院内子ども虐待対応組織(Child Protection Team, CPT)」『子どもと女性の虐待看護学研究 The Japanese journal of child and woman abuse nursing』 1(1) (通号 1) pp.45-50.
山本 八千代 「児童虐待,ドメスティック・バイオレンス被害者の医療機関における対応の調査」『子どもと女性の虐待看護学研究 The Japanese journal of child and woman abuse nursing』 1(1) (通号 1) pp.22-28.
山中 徹二 「障害者虐待防止法と障害者虐待防止ネットワーク構築の現状と課題」『大阪人間科学大学紀要』 (13) pp.27-34.
吉沢 伸一 他 「症例研究 子どもの精神分析的心理療法におけるアセスメント(3 2)被虐待児の心的世界 実践的理解」『白百合女子大学発達臨床センター紀要 』(17) pp.94-103.
吉峯 康博 「自著を語る BOOK 『いま、子どもの人権を考える いじめ、虐待・体罰、被害者、少年事件、家族』弁護士 吉峯康博 いじめ、虐待・体罰をともに解決する姿勢を」『週刊教育資料』 (1282) p.35.
柚山 香世子 「児童養護施設における思春期女子への性(生)教育 (特集 小児看護における 「性」の課題への取り組み 特別なニーズをもつ小児・青年の性の課題)」『小児看護』 37 (2) pp.177-183.
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圓入 智仁 『子どもの虐待と学校』 櫂歌書房
保育・学校現場での虐待対応研究会/編 『保育者・教師に役立つ子ども虐待対応実践ガイド』 東洋館出版社
藤森 和美, 野坂 祐子/編 『子どもへの性暴力』 誠信書房
藤原武男 『児童虐待の発生と重症化に関連する個人的要因と社会的要因についての研究 平成24年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
深谷 昌志, 深谷 和子, 青葉 紘宇/編 『社会的養護における里親問題への実証的研究』 福村出版
五十嵐 『児童虐待~警察の対応~』 H&S; 1版(Kindle版)
井上 孝代 『臨床心理士・カウンセラーによるアドボカシー』 風間書房
加藤 則子 『児童虐待事例の家族再統合等にあたっての親支援プログラムの開発と運用に関する研究 平成24年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
子どもの虐待防止センター/監修 坂井 聖二, 西澤 哲/編 『子ども虐待への挑戦』 誠信書房
子どもの人権研究会/編 『いま、子どもの人権を考える いじめ、虐待・体罰、被害者、少年事件、家族』 日本評論社サービスセンター
栗山 隆 『児童養護施設実践の展開方法と分析視角 ソーシャルワークとグループワーク』 相川書房
黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子 虐待―その後の子どもたち』 集英社
楠 凡之 『虐待・いじめ 悲しみから希望へ』 高文研
松本 伊智朗/編 『子ども虐待と家族 : 「重なり合う不利」と社会的支援』 明石書店
水主川純 『妊娠期から行う児童虐待予防のための介入法構築に関する研究 平成24年度総括・分担研究報告書』 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業 (政策科学推進研究事業)
日外アソシエーツ株式会社/編 『育児・保育をめぐって : 待機児童問題から児童虐待まで』 紀伊國屋書店
日本子ども虐待防止学会/編 『日本子ども虐待防止学会第19回学術集会信州大会プログラム・抄録集』 日本子ども虐待防止学会第19回学術集会信州大会実行委員会
日本子ども社会学会研究刊行委員会/編纂 『子ども問題事典』 ハーベスト社
髙岡 昂太 『子ども虐待へのアウトリーチ』 東京大学出版会
社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会/編 『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について 第9次報告』 社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会
杉山 春 『ルポ 虐待: 大阪二児置き去り死事件』 筑摩書房
杉山 登志郎 『講座 子ども虐待への新たなケア』 学研教育出版
鈴木 健治 『「やさしい虐待」と「自滅する良い子」たち』 文芸社
台東区要保護児童支援ネットワーク事務局 編 『台東区要保護児童支援ネットワークマニュアル : 関係機関用』 台東区要保護児童支援ネットワーク事務局
滝川 一廣 『子どものそだちとその臨床』 日本評論社
玉井 邦夫 『学校現場で役立つ子ども虐待対応の手引き新版』 明石書店
東京成徳大学子ども学部 『社会的養護における児童の特性別標準的ケアパッケージ』 東京成徳大学子ども学部
富山児童相談所, 高岡児童相談所/編 『児童虐待防止ハンドブック』 富山県児童青年家庭課
浮田 美穂, 二木 克明, 森岡 真一, 太田 知子 『ママ弁護士の子どもを守る相談室』 1万年堂出版
内海 新祐 『児童養護施設の心理臨床: 「虐待」のその後を生きる』 日本評論社
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アビー・スタイン/著 一丸 藤太郎, 小松 貴弘/監訳 『児童虐待・解離・犯罪 暴力犯罪への精神分析的アプローチ』 創元社
クリストファー・J.ホッブス, ジェーン・M.ウィニー/著 溝口 史剛/訳 『子ども虐待の身体所見』 明石書店
C・ウィカール, A・L・ミラー, D・A・ウルフ, C・B・スピンデル/著 福井 至/監訳 矢野 啓明, 野口 恭子/訳 『児童虐待』 金剛出版
エリアナ・ギル/著,小川 裕美子, 湯野 貴子/訳 『虐待とトラウマを受けた子どもへの援助』 創元社
ケヴィン・ブラウン, ジョー・ダグラス, キャサリン・ハミルトン=ギアクリトシス, ジーン・ヘガティ/著 上野 昌江, 山田 和子/監訳 『保健師・助産師による子ども虐待予防「CAREプログラム」 乳幼児と親のアセスメントに対する公衆衛生学的アプローチ』 明石書店
マリリン・ストラッチェン・ピーターソン, マイケル・ダーフィー /編 ケビン・コルター, メディカルエディター 太田 真弓, 山田 典子 /監訳 加藤 真紀子/訳 『児童虐待とネグレクト対応ハンドブック 発見、評価からケース・マネジメント、連携までのガイドライン』 明石書店
マーティン・Aフィンケル, アンジェロ・Pジャルディーノ/著 柳川 敏彦, 山田不二子, 溝口史剛, 白川美也子/監訳 『子どもの性虐待に関する医学的評価―プラクティカルガイド』 診断と治療社
リチャード・A・ウォーシャック/著 青木 聡/訳 『離婚毒 片親疎外という児童虐待』 誠信書房
ロバート・M・リース, シンディ―・W・クリスチャン/編著 日本子ども虐待医学研究会/監訳 溝口 史剛/訳 『子ども虐待医学 : 診断と連携対応のために』 明石書店
ロジャー・グッドマン, 井本由紀, トゥーッカ・トイボネン/編著 井本由紀/監訳 西川美樹/訳. 『若者問題の社会学:視線と射程』 明石書店
スーザン・バートン, ルディ・ゴンザレス, パトリック・トムリンソン/著 開原 久代, 下泉 秀夫, 小笠原 彩, 倉本アフジャ亜美, 関戸 真理恵/監訳 『虐待を受けた子供の愛着とトラウマの治療的ケア : 施設養護・家庭養護の包括的支援実践モデル』 福村出版
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